2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧

万博への遠足

夏が来た

あやしき空

羅針盤

テテの恋

梅雨の晴れ間

警報解除

芋虫を育てた娘

小さな田んぼ

彼女のヨット

闇をゆく汽車

母の訃報

かわいいサンダル

月紅食堂

雨がやんだら

雨をみつめて

豪雨の庭

ビワを打つ雨

ビワ色のペン

「ゆりかご」

ゆりかごの歌 作詞:北原白秋 作曲:草川信 ゆりかごの うたをカナリヤが うたうよねんねこ ねんねこねんねこよ ゆりかごの うえにびわの みがゆれるよねんねこ ねんねこねんねこよ ゆりかごの つなをきねずみが ゆするよねんねこ ねんねこねんねこよ ゆりか…

3Dで建つ家

ヴァーチャルワールド

田植えの日

今日はこのあたりの田植えの日でした。 農家に嫁いだ友人の言葉を思い出して。 あっという間に田んぼがなくなっています。 もう一首、このあたりの ザリガニ採り禁止の歌、 以前も詠んだような気もするのですが、 覚えておきたい光景のひとつです。

飛ばない鳥

親を送る友

素肌にそよ風

新聞の写真を写生してしまいました。 長島選手のご冥福をお祈りいたします。

「老い」に馴れない

人はみな馴れぬ齢を生きている ユリカモメ飛ぶまるき曇天 永田 紅 これは永田紅、二十歳前後の歌なのですね。 この歌を思い出しました。 何歳になっても自分の年齢に馴れるのは 大変なことです。

空と親しむ

加太の春

絵:星野千枝 米騒動の話からどんどん歌が 母方のほうに行ってしまいました。 挿絵も追いつかなくて、 また姉の絵頼りです。

母たちの五月